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T-REX600CF

 投稿者:YRmodelメール  投稿日:2007年 5月 3日(木)21時46分5秒
返信・引用
  ローターはファンテックのFT-600-3Dカーボン、機体はギヤ比の変更もなくノーマル仕様のままですが、充分過ぎるパワーで不安なく背面に入れられます。
3D専用機というだけあって、特にロール系演技のクイックさには驚かされます。
450クラスに比べると機体サイズも倍くらい大きいので、遠くへ行っても見やすく、何よりも安定感が全く違います。止まっている時にはどっしりしていて、ひと度スティックを倒せば、素直に追従するリニア感はT-REX600ならではといえるかもしれません。

 
 

(無題)

 投稿者:おうづ  投稿日:2007年 4月26日(木)08時50分22秒
返信・引用
  どうもありがとうございます。なるほどな~  

おうづさま

 投稿者:空キチ  投稿日:2007年 4月25日(水)18時51分55秒
返信・引用 編集済
  基本的なことが分かっておられないようですので、あえて申し上げますが、もう少しラジコン関係の書籍や雑誌も購読した方がよいと思います。R/C関係に限らず、現在は色々なことをネットで検索して調べることもできますが、やはりネットの情報というのは、必ずしもその道のプロの方が発信しているものばかりではないので、信用性がいまいちです。
書籍ならプロの方が書いているので、ある程度は信頼できる情報ですし、何よりも基本的なことを体系的に知ることができます。

「ミキシング」という用語自体は、なにもR/C関係の本を見るまでも無く、言葉の意味から容易に推測はできるとは思うのですが、ラジコンの世界でいう「ミキシング」とは、複数の舵の操作をミックス、つまり混ぜて1つの舵の動きとして振る舞うように機能させるプロポの機能のことです。以前回答させて頂いた、「エレボン」なんかもプロポのミキシング機能の一つです。この他にも、1つのスティックを操作すると、複数の舵が連動して動作する機能も「ミキシング」ということがあります。例えばヘリ用プロポの機能で、スロットルを操作すると、それに伴いラダーも自動的に動作させる「レボリューション」機能なんかもそうです。
機体のクセが強過ぎて飛ばし難い場合などに、ミキシング機能をうまく活用することで、飛ばし易い機体にすることもできます。例えば、飛行機がナイフエッジ状態で飛行すると、ダウン方向に入り込むクセがある場合、ラダーを打つと少しエレベーターアップになるようにミキシングをかけることにより、機首がダウン方向に入り込まずに、真っ直ぐにナイフエッジができるように調整できたりする訳です。この他にも色々なミキシング機能の利用方法はある訳ですが、そういったノウハウを知るためにも、最低一年くらいはラジコン関係の雑誌を購読することをお勧め致します。
ラジコン関係の雑誌といっても、「空もの」の場合、それ程多くはありません。
さしあたって、「RC AIR World」、「RC Fan」、「ラジコン技術」を1年間くらい購読すれば、だいたいのことは理解できるようになります。
 

Re:ヘリと飛行機

 投稿者:YRmodelメール  投稿日:2007年 4月25日(水)18時04分21秒
返信・引用 編集済
  現在人気があるのは、やはりヘリではないでしょうか。特に電動ヘリの人気が凄いです。
難しさは人によって感じ方が違うので一概には言えませんが、一般的には、車や、ボート、飛行機など数あるR/Cモデルの中で、ヘリの操縦が一番難しいと言われています。
 

ヘリと飛行機

 投稿者:  投稿日:2007年 4月25日(水)09時20分10秒
返信・引用 編集済
  ヘリと飛行機ではどちらが人気があるのでしょうか?また、どちらが難しいのでしょうか?  

初心者で…

 投稿者:おうづ  投稿日:2007年 4月18日(水)20時42分44秒
返信・引用
  ミキシングって何ですか?どなたか教えてください。  

空キチさんへ

 投稿者:酒井  投稿日:2007年 4月 9日(月)15時31分13秒
返信・引用
  アイドルアップ状態ではフワフワが出ませんでしたので、ノーマル時の回転数を上げてやりました。
気にならないくらいまで揺れは治まりました。
ありがとうございました。
 

(無題)

 投稿者:酒井  投稿日:2007年 3月27日(火)18時44分16秒
返信・引用
  空キチさん、アドバイスありがとうございます。
今度の休みにその辺りを確認、調整してみます。
結果をまた報告させていただきます。
どうもありがとうございました。
 

Re:機体がフワフワと揺れる

 投稿者:空キチ  投稿日:2007年 3月26日(月)20時14分22秒
返信・引用
  アイドルアップのスイッチを入れて、回転数を上げた状態でホバリングをした場合、安定するかやってみてください。振動など異常が出ないようであれば、ノーマルモード時のホバリング回転数が低い可能性があります。この場合は、ホバリングピッチを少し減らして、スロットル値を上げれば直るかもしれません。直らない場合は、重心がマスト位置にあるか、確認してみてください。  

どなたかお教えください

 投稿者:酒井  投稿日:2007年 3月22日(木)19時34分21秒
返信・引用
  T-REX450Sなんですが、ホバリングしていると良くわかるんですが、機体がフワフワと揺れるんです。具体的に言いますとテールが上下に揺れています。止まる時もありますが、また揺れ始めます。どなたか良いアドバイスをお願いします。  

(無題)

 投稿者:おうづ  投稿日:2007年 3月17日(土)15時46分3秒
返信・引用
  翼端失速って何ですか?  

エレボン

 投稿者:おうづ  投稿日:2007年 3月12日(月)17時26分54秒
返信・引用
  理解するのに結構時間が掛かりましたがよく分かりましたありがとうございます。  

エレボン

 投稿者:空キチ  投稿日:2007年 3月12日(月)15時46分35秒
返信・引用
  飛行機の姿勢を変えたり姿勢の釣り合いをとったりするのは、翼についている小さな板(舵面と呼ぶ)の傾きを変えて行います。
舵面には、飛行機の機首を上下するエレベータ(昇降舵)、飛行機を左右に傾けるエルロン(補助翼)、飛行機の機首を左右に向けるラダー(方向舵)の3種類があるのが普通です。
三角翼(デルタ翼ともいいます)の場合は、エレベータとエルロンの役目を兼ねるエレボンと呼ばれる舵面が主翼の後ろに付きます。
HOPE-Xやスペースシャトルの三角翼の後ろについている舵もエレボンと呼ばれますし、HYFLEXでは、主翼ではなく胴体の後に2枚の舵面が付いていて、その役目が三角翼のエレボンと同じであることから、エレボンと呼んでいます。

エレボンは無尾翼機の主翼後縁に設けられ、昇降舵(エレベーター)と補助翼(エルロン)とを兼ねる舵のことです。
ラジコン飛行機の場合、送信機のエルロン操作とエレベーターの操作を設定した比率でミキシングし、左右それぞれの主翼に付いているエレボンを作動させます。
 

(無題)

 投稿者:おうづ  投稿日:2007年 3月12日(月)14時45分41秒
返信・引用
  エレボンミキシングって何なんでしょうか?  

C0714-Wサーボ

 投稿者:YRmodelメール  投稿日:2007年 3月 8日(木)23時19分53秒
返信・引用
  C0714-WサーボをT-REX450Sに使用することは可能です。トルク的にはHiTECHのHS-65HBより少し小さいですが、過激な3Dアクロをするのでなければ問題ないと思います。  

T-REX600をニッケル水素で

 投稿者:YRmodelメール  投稿日:2007年 3月 8日(木)23時12分14秒
返信・引用 編集済
  T-REX600をニッケル水素バッテリーで飛ばせるかといえば、飛ばせないことはないとは思いますが、最適だとはいえません。やはりT-REX600は6セル-4400~4600mAhクラスのLi-Poで飛ばすのが一番よいと思います。(元々そういう仕様で設計されていますので。)
どうしてもということであれば、チャレンジしてみてください。そしてレポート頂ければ幸いです。
 

質問です

 投稿者:クルクル  投稿日:2007年 3月 8日(木)22時54分19秒
返信・引用
  T-REX600をニッケル水素バッテリーで飛ばすことは不可能ですか?  

T-REX450S用のサーボ選び

 投稿者:まい  投稿日:2007年 3月 8日(木)09時18分42秒
返信・引用
  T-REX450S CFの購入を考えています。
RC Naviさんの使用例ではHiTECのサーボですが、少しでも軽くと考えていましたら
クラフトルームのC0714-Wが目につきました。
T-REXを飛ばしている方のHPを眺めてもC0714-Wを使用している方を見かけないのですが、
使用感として如何なものでしょうか?
 

T-REX600 CF

 投稿者:YRmodelメール  投稿日:2007年 3月 6日(火)20時48分35秒
返信・引用 編集済
  なかなか時間がとれずにできなかったT-REX600CFのテスト飛行を、一昨日やっと行うことができました。
標準の10Tのモーターピニオンでローター回転数はやや低めですが、思っていた以上に舵もよく入り、クイックな連続フリップが可能です。背面時の安定性も申し分ありません。
上空飛行はクセがなく直進性もよく、伸びやかなループ、シャープなロールができます。
普通に上空飛行するだけなら、6S-4400mAhのLi-Poで余裕で10分以上のフライトができます。ホバリング中心のフライトでも13分程度のフライトができました。そこそこアクロもこなして12分程度の連続フライト後のモーター、アンプ、バッテリーの温度は、充分手で触っていられるくらいのほんわか暖かい程度で、まだ余裕がありそうです。


もう少し飛ばしこんで、またレポートしたいと思います。

http://www.rcnavi.com/cgi-bin/item.cgi?item_id=ALN3905

 

Re:ラダーサーボにS9650

 投稿者:YRmodelメール  投稿日:2007年 3月 1日(木)22時32分39秒
返信・引用 編集済
  だるま様、レポートありがとうございます。
35XアンプでもS9650デジタルサーボが問題なく使用できることが実証頂きましたので、T-REX450Sユーザーにも安心して勧めることができそうです。
なにせ、このクラスの電動ヘリに使用できる最適なラダーサーボというのが限られますので、ラダー用サーボの選択肢が増えることは喜ばしい限りです。この組み合わせでバック飛行も楽になるのではないでしょうか。

スピードはアナログサーボと同じ(恐らくカタログスペック上は)とのことですが、GY401にはアナログサーボとデジタルサーボの切替スイッチが付いていて、これをデジタル側にすることにより、より多くの指令をサーボに送ることができ、サーボの追従性がより高速に行えるようになっています。(ただしFutaba純正デジタルサーボ使用時の場合に限る)その結果、アナログサーボ使用時よりも、S9650の方が実際のサーボの動作は早くなり(サーボによる遅れが小さくでき)、ゲインを上げてもハンチングが出にくくなっているといえます。制御理論上、オープンループのゲインが1以上で、位相が180度遅れると発振(いわゆるハンチング)が出ます。つまり、ゲインを大きくしてもハンチングが出ないようにするには、実際のサーボのスピード(追従性といった方が適切かも)をできるだけ早くする必要があります。アナログサーボの場合、指令の間隔が広いため、スピードは速くても、その割には追従性という点では必ずしもそのスピードが生かされていません。
 

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