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Re: マルチテスタ

 投稿者:Daluhmann  投稿日:2008年 8月25日(月)01時42分43秒
返信・引用
  > No.192[元記事へ]

一庵@回復中さんへのお返事です。

> DC結合の強みがあるので

普通のアナログオシロならどんな安物でもDC結合なので私の場合そこがポイントではなく、
単発トリガでストレージ的に使えるのが、逆に高級アナログオシロでも真似のできない
利点になるのではないかと思っております。
 

マルチテスタ

 投稿者:一庵@回復中  投稿日:2008年 8月25日(月)01時21分24秒
返信・引用
  http://emusic.g.hatena.ne.jp/Chuck/20080821

DC結合の強みがあるのでLFOなんかの波形を見るにはちょうど良い
具合だとか…
 

トラ技8月号が

 投稿者:Daluhmann  投稿日:2008年 8月24日(日)14時44分57秒
返信・引用
  オクで超高額落札されたようです。
http://page4.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d84967486

基板同等品が\1980で近々手に入るのに・・・うーん。
https://www.marutsu.co.jp/user/nec78k0-kikaku.php

私は怠け心が出て、9月号付録はつい実装済完成品をポチッとしてしまいましたが。
ヘタレと呼んでくだされ。
 

ノイズで思い出した。

 投稿者:一庵@回復中  投稿日:2008年 8月20日(水)22時06分14秒
返信・引用 編集済
  ちょっと光、音ものとは外れますが…
トラ技に原稿書いてみたいけどネタがないと言う人向けに…

MLSによる周波数特性測定とSine波をsweepしてpeak holdした周波数特性の違い
とか
オヤさんが最近試みられているlog swept sine波による方法
オリジナルはこちららしい。
http://www.melaudia.net/zdoc/sweepSine.PDF

これを訳してインパルスレスポンスとの違いがかけたら
ネタになると思う。

これら関係でefuさんが去年WGとWAVE SPECTRAに手を加えているはずなので
それを応援するような記事とか…
 

Re: ファン・デル・ポール発振器

 投稿者:柳川誠介  投稿日:2008年 8月20日(水)08時55分15秒
返信・引用
  > No.188[元記事へ]

 オーボエとトランペットのスペクトルは酷似しているけれど、出だしの過渡的な「カオス」
状態が違うので両者の判別ができるのだという話を聞いたことがあります。楽音にいかに自然
のゆらぎを持ち込むかで味が出てくるのだといえるでしょうか。

 光の場合も音と同様に周波数と強度で表現するといっても、人間の感覚は三原色で反応する
というところでかなり違います。要するに次元が一つ増える。光と音のコラボレーションは
いろいろな人が試みていますが、ハード的にも奥が深そうですね。
 

Re: ファン・デル・ポール発振器

 投稿者:一庵@回復中  投稿日:2008年 8月20日(水)00時15分4秒
返信・引用
  > No.187[元記事へ]

一庵@回復中さんへのお返事です

ヒントはここにあるかも知れない。
http://www.fun.ac.jp/~sisp/old_report/2006/09/document09_A.pdf
 

ファン・デル・ポール発振器

 投稿者:一庵@回復中  投稿日:2008年 8月19日(火)21時28分36秒
返信・引用
  まだアイディアが形成されるまで行っていないのですが、
http://www.ai.u-hyogo.ac.jp/~ninomiya/paper/etc03.pdf

ファンデルポール発振器の音なり光なりで表現できたら
面白いんじゃないかと思います。

あ、ちょっとググッて見たら
http://www.scholarpedia.org/article/Van_der_Pol_oscillator
それらしいのを見つけましたが…

周波数の変化が微小だったらビートを発生させれば良いのかなとか
色々考えてはいるのですが…

それ以前に英語を読めるようにするのが先かな…
 

Re: リボンコントローラ

 投稿者:柳川誠介  投稿日:2008年 8月18日(月)08時39分13秒
返信・引用
  > No.185[元記事へ]

> ヒッチコックの鳥で使われた由緒正しい電子楽器です。
 あの頃の効果音源一覧表なんてのがあったら面白いかも。

 次に書くネタは「音」ですが、楽器でない方に決まっています。
そのあとは、可視光LED通信で音楽を流したりもしたし、
http://www.cqpub.co.jp/hanbai/books/41/41241.htm
(第20章)

 色とか明るさに絡めて何かできないかと思っています。あんまり
本格的に突っ込んで、原田節さんから期待されると重荷だ・・・
 

リボンコントローラ

 投稿者:一庵@回復中  投稿日:2008年 8月17日(日)20時06分24秒
返信・引用
  鉛筆で塗った紙に銅線を接触させるorニクロム線+アルミ箔
の様なリボンコントローラを使った
トラウトニウムなんかも手ですね。

ドイツ電子音楽中心なのであんまり流行ってないかもしれませんが、
ヒッチコックの鳥で使われた由緒正しい電子楽器です。

オリジナルはネオン管の掃引発振器がベースです。
http://jp.youtube.com/watch?v=5V546lX5qaU
http://jp.youtube.com/watch?v=dhm4IdNp5lY

ポピュラー音楽を考えたらクラビオリンって手もありますね。
http://homepage2.nifty.com/7m1lot/clavioline.htm
http://www.harpamps.com/gibson/pg_0056.jpg
まあ、キーボードが難点ですが…
 

Re: ついに、というか、やっぱり

 投稿者:柳川誠介  投稿日:2008年 8月14日(木)05時39分45秒
返信・引用
  > No.183[元記事へ]

> 大人の科学がテルミン、シンセと来るならオンドマルトノで返すのがよいかも。

 メカの組み立てが不要というのがテルミンのキットの強みですよねえ。
田宮模型の何かを使ってこういう回路をつなげればこんなものができるとか、
入手が楽でハンダ付け以外に組み立てに苦労するところはないようにしないと。

 誠文堂新光社に対する科学教材社のようにCQとマルツみたいなところがキットの
販売とフォローをやるとか、こういうことをやり出すと記事が載った雑誌を売り放し
では済まなくなるような。
 

Re: ついに、というか、やっぱり

 投稿者:一庵@ケータイ  投稿日:2008年 8月14日(木)01時26分15秒
返信・引用
  > No.182[元記事へ]

大人の科学がテルミン、シンセと来るならオンドマルトノで返すのがよいかも。

トッシェやスピーカーに工夫が必要ですが…
 

Re: ついに、というか、やっぱり

 投稿者:一庵@回復中  投稿日:2008年 8月11日(月)14時08分12秒
返信・引用
  > No.181[元記事へ]

柳川誠介さんへのお返事です。

> いま、彼らが設計した基板が「大人の科学」の付録になって日本のおじさんたちがいじる、か。

クオリティーコントロールの問題がありますが、
中華製は信じられないほど人件費が安いので、製造費も安く上がります。

またPL等の設計も練れていない物が多いので
余計な部品が少なく安上がりです。

いずれにせよ中華製有人ロケットに乗った人は凄い大冒険を
したのだと思います。

大人の科学の強みは国内にサポート、基板修理専門の人たちがいるみたいです。
これは普通の出版社には無い組織ですから、ほぼ完成品を中国で製造できる
メリットが出て来るのだと思います。
 

ついに、というか、やっぱり

 投稿者:柳川誠介  投稿日:2008年 8月11日(月)09時26分40秒
返信・引用
  「エレキジャック」誌から執筆依頼が来ました。一つはアイデアを出せたものの、
打倒・「大人の科学」には、ならないな。

最近、「電子工作マガジン」
http://denkomagazine.net/
も発刊されたことだし、少年たちの電子回路いじりも少しは復活しますかね。

「大人の科学」の基板は中国で設計・製作しているのですね。
「トラ技」の「ビギナーズ・セクション」に99年頃ぼくが書いた記事が中国の若い人に読まれ、
いま、彼らが設計した基板が「大人の科学」の付録になって日本のおじさんたちがいじる、か。
 

大人の科学

 投稿者:一庵@回復中  投稿日:2008年 7月30日(水)22時00分37秒
返信・引用
  http://otonanokagaku.net/feature/vol15/index.html
学研大人の科学からシンセサイザークロニクルが発売されました。

これのふろくのシンセサイザーの改造については
既にweb上でかなり花が咲いています。

これの改造なんかはトラ技でやっても充分面白いと思うので
みなさんどうでしょうか?

つーか、CQ4誌共同でこんな付録雑誌企画しても良いような気もしますね。
 

あなたの作品が「トラ技」に載る!

 投稿者:小島  投稿日:2008年 7月14日(月)22時32分46秒
返信・引用
  ※管理人様の承認をいただいております。

はじめまして、株式会社エンカフェ(http://encafe.jp)の小島と申します。
弊社では、ただいま「Engineer Award」(http://www.engineeraward.jp/)という
技術コンテストを開催しております。

「Engineer Award」とは、国内最大級のエンジニアSNS「エンカフェ」
http://encafe.jp)を活用した、日本で初めての技術コンテストです。

本コンテストのハード部門では、電子工作ガジェット
(トランジスタ技術の付録、OpenDMPPキット使用)を活用して、
作品を制作していただきます。

そして、コンテストの審査の結果、優秀な作品には、
大賞や特別賞の授与だけでなく、
「トランジスタ技術(CQ出版)」の書籍への掲載(特集記事)や、
秋葉原の電子工作部品店舗への作品展示の機会なども
提供されます。
また、極めて優秀な作品には、その作品の製品化といった
可能性も考えております。
もちろん、高度な技術の作品だけでなく、面白い作品なども
大歓迎です。
さらに、作品作りのサポートとして、協力企業様やコンテスト事務局の
主催による技術勉強会なども実施しておりますので、初心者の方でも
安心してご参加いただけます。

また、今回の審査員としては、CQ出版株式会社 トランジスタ技術編集長の
熊谷秀幸氏など、豪華ゲストをお迎えしております。


今回は、コンテストに参加を検討しているエンジニアの
仲間たちとも、SNSを通じて交流することもできるコンテストです。

少しでもご興味を持っていただけましたら、下記HPより、
是非ともエントリーいただければ幸いです。
皆様の腕試しの機会として、本コンテストをぜひご活用ください。
http://www.engineeraward.jp/

もし、ご質問等ございましたら、お手数ですが、
上記の公式サイト右下にあります「お問い合わせ」の
メールアドレス宛てにご連絡下さいますよう、
宜しくお願いいたします。

皆様のご参加を、お待ち申し上げております。

追伸:また、今回は応募されない方でも、8/2(土)の授賞式では、
   エントリーしたエンジニアや、ゲストのトラ技編集長の熊谷氏も
   含めた大交流会も開催予定なので、そちらへのご参加も
   お待ちしております。
   詳しくは、エンカフェのコンテストコミュニティにて
   お知らせしますので、そちらにご登録を。

http://www.engineeraward.jp/

 

トナー方式のプリント基板作製

 投稿者:たあ坊  投稿日:2008年 5月31日(土)16時13分7秒
返信・引用
  作製要領や仕上がり精度などについて、発表や意見交換しているサイトを
ご存じないでしょうか?
 

Re: 2005年4月付録のボード

 投稿者:なべ  投稿日:2008年 5月14日(水)00時09分27秒
返信・引用
  > No.175[元記事へ]

白石さんへのお返事です。

ありがとうございます。スタックの設定が正しくなかったようで、見直したら、うまく動作するようになりました。(ただし、真因は、不明。見直し前でもRAM領域ぶつかってなかったはず。設定を途中から一番奥に変えたらうまく動作した)
 

Re: 2005年4月付録のボード

 投稿者:柳川誠介  投稿日:2008年 5月13日(火)08時13分58秒
返信・引用
  > No.174[元記事へ]

なべさんへのお返事です。

 ブートモードと実行モードのコードの配置状況はどうなんでしょうか?近傍のサブルーチンなら相対アドレスで飛ぶけれど、遠くを呼び出すと絶対アドレスが間違っているゆえ暴走するとか。
 

Re: 2005年4月付録のボード

 投稿者:白石  投稿日:2008年 5月12日(月)10時30分45秒
返信・引用
  詳細な状況が不明なので何とも言えませんが シリアル通信のデバッグなのかな?
システム的にトレースには限界が出ますので部分部分で確認して行くしか無いです。
予算が許すならE8を使った方が効率は良いです Cを使っても。
あとスタックですがデバッカの構造に依っては消費する物も有りますので資料を読んで下さい。
 

2005年4月付録のボード

 投稿者:なべ  投稿日:2008年 5月 6日(火)17時27分45秒
返信・引用
  R8C/TINYのボードなのですが、ブートモードでPCと接続すると動作するのですが、JSR.W命令が入っていると、実行モードでうまく動作しません。(サブルーチンから戻って来てないよう様な感じ。)ただし、ブートモードでは、うまく動きます。
何か、おまじないが足りないのでしょうか?わかる人いたら、アドバイスお願いします。開発環境も、付録を使用しています。
 

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