人生はマラソンだ!!
Reload
投稿者
メール
題名
内容
<OBJECT>タグが利用可能です。
(詳細)
URL
[
ケータイで使う
] [
BBSティッカー
] [
書込み通知
] [
teacup.コミュニティ
] [
検索
]
投稿募集! スレッド一覧
スレッド作成
他のスレッドを探す
[PR]
在宅アルバイト
不動産投資
岐阜の求人・転職
SSL
物流費
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
teacup.コミュニティ
] [
ブログ
] [
チャット
]
全100件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
祝・CSシリーズ進出
投稿者:
エミー
投稿日:2009年10月10日(土)16時43分49秒
ヤクルトスワローズ3位おめでとうございます
CSシリーズは、もちろんヤクルトを応援します
13日に下北沢へ行きます
楽しみにしています
大阪の釣り番組「ビッグ・フィッシング」
投稿者:
小宮孝泰
投稿日:2009年10月 8日(木)19時54分50秒
本日10月8日(木)の夜10時から放送に出演しています。
オール阪神さん司会の、大阪の釣り番組サンテレビの「ビッグ・フィッシング」です。
番組前半で、太刀魚と鯵を狙っています。間に合う関西方面の方、ぜひ見てください!
再放送は10月10日(土)昼12時からです。
神宮球場、ヤクルトと阪神の試合を気になりますね!
桜さん>書き込みありがとうございます。11月には古巣の劇団テアトル・エコーに出演です。よろしかったらどうぞ!
お久しぶりです。
投稿者:
桜
投稿日:2009年10月 8日(木)02時43分35秒
落語はお客様への聞かせ方がすごく朗読の勉強になりそうなので、お邪魔したいのですが日程合わず
いつか小宮さんの落語を聞きに行きたいです
http://ameblo.jp/corgi2001/
落語の芝居の稽古!
投稿者:
小宮孝泰
投稿日:2009年10月 7日(水)14時57分28秒
12日の天満繁盛亭の噺劇の稽古が始まりました。
噺劇とは落語の物語を題材にして、落語の様式を基にしたシンプルな芝居です。例えば、小道具は扇子と手ぬぐいのみで、舞台セットも使わずに、お客様と演者のイマジネーションの世界で楽しむ、ちょっと新しい試みです。上方落語の桂九雀さんの主催で、今までに8本くらいの噺を取り上げているそうです。
今回の噺は大阪では「蜆売り」。格好良くて、渋い人情噺です。東京ではこれに「転宅」が加わります。こっちは間抜けな男の滑稽噺です。私はどちらにも参加します。見知った落語の世界を、自由に、そして新鮮に楽しませていただきながら稽古しております。
特に芝居と落語の違いは、リアクションであり、セリフを聞いている時間です。そこが一番楽しく、感じてもらえれば嬉しいですね。稽古場の模様は、下記の九雀さんのブログをご覧ください。
http://kujakushingeki.blog101.fc2.com/
繁盛亭は12日(月・祝)夜6時半。
東京公演は13日(火)夜7時、14日(水)昼2時半と夜7時。下北沢の北沢タウンホールです。東京では、私は落語もやりますよ。
どちらの公演も、まだお席に余裕があるようなので、是非足をお運びください。
今日は雨。
投稿者:
小宮孝泰
投稿日:2009年 9月29日(火)15時06分48秒
Nanasukeさん>あたたかいご感想をありがとうございました。お母さん、椅子に座れてよかったですね。くれぐれも、お母さんを大事にしてやってください。私も親孝行に少しは寄与できた気がして嬉しいです。
新しく買った富士通のノートパソコンと格闘しています(^0^)
Windows Vistaって、何て使い辛いんですか。立ち上がりは遅いし、文字の変換も遅いし、メールもやり難くなったし、なかなか長所が見つからない!
どうも不要な要素を排除した方がいいらしいですね。Vistaの熟達者はいらっしゃいませんか?そういえば、アップグレードした「筆王」の機能も、さして向上したようには思えないな。あんなに一々音声ガイドで喋らなくてもいい!
古典的小宮感想です。
投稿者:
nanasuke
投稿日:2009年 9月28日(月)17時03分41秒
遅くなってすみません!
いろ〜んな思いがあったり、体調がいまひとつだったりして、なかなか感想をまとめられずにいました!
長いですよ(笑)
感想と言うより当日のレポートもどきかも!
「古典的小宮」当日、おいらは母と墓参りにいきました。
母と一緒に、というのは10年ぶりくらいになりますか。
台風を心配していたのが嘘のような快晴で、というより陽射しが強すぎて、かつお彼岸の入りということもあって、墓苑は大混雑!
交通整理の警備員さんが大勢いらっしゃるような状況でした。
なんでこんなことを書いたかと申しますと、「古典的小宮」の前に母もおいらもソートーにバテテしまっていたのです。
で、初台駅周辺でお茶でも飲んで時間を潰そうと考えていたのですが、会場の能舞台までほとんどお茶を飲める場所がなかった!
いえ、オペラシティにはあったんですが、前もって会場の場所を確認して、疲れた脚にはオペラシティまで戻る余力がなかったと申します
か。
母の脚が弱いもんですから・・・。
結局、駅そばの駐輪場にあったベンチで一服しました。
それから会場入り。
このときおいらはゲゲッ!と思いました。
「能舞台」という場所をご存知の方には常識なのかもしれませんが、靴を脱いで上がることに頭がいたっておりませんでした。
それというのも、おいらの靴下に大きな穴が・・・あったわけではなく、母の脚が心配だったのです。
座布団席で脚を畳んで座るというのは、脚が弱い方にはなかなか厳しいこと。
その日の母は脚が疲れていたので、なおさらでした。
しかし!
実際に中に入れていただいたら、後部に椅子席があるではありませんか!
やったー!
まだ椅子席にゆとりがあったため、母を椅子席に座らせることができ、安堵!
しかも椅子席前列中央という、超プラチナシートに座らせることができました!
おいらはその前の座布団席最後列に陣取りました。
母を椅子席に座らせられればこっちのもの(笑)
舞台が素敵だな〜とようやく感激を味わうことができました。
で、ここから本編の感想です。ちなみに夜の部。
おいら、生で落語を観るのが高校の「芸術鑑賞」以来の2度目。
このときは入船亭扇橋師匠と先代の三升家小勝師匠がいらっしゃったのを記憶しています。
但しこのときは地元の大ホールで、マイクを通しての落語。
おぼろげな記憶と照らし合わせて、生声で聞く落語と言うのは随分迫力があるもんなのだなと今回感動しました。
まず柳亭市也さん!
ちょっと初め、言葉が聞き取りづらかったです。
でも、後半のたたみかけは見事!
後半は何を言っているのかわからないという状態が正解なんですよね?
こういう人が現実にいたら迷惑だなぁと思いながら、楽しみました。
そして喬太郎師匠!
いや〜、面白かった!
笑いの渦が巻き起こっていましたね!
ああいうときはきっと、喬太郎師匠がなにを言っても笑っちゃうんだろうなぁ。
こういう笑いの台風をつくれる噺家さんって、かっこいいですね!
個人的には、義太夫に当たってふっとばされる場面がツボでした!
そして、小宮さん!(待ってました!)
まずは狂言。
喬太郎師匠のスピード感のある噺に挟まれての狂言は、なかなか難しいのかなというのが正直な感想。
でも、狂言のコミカルな動きと表情は、じわじわと面白かったです。
みよこさんのおっしゃる“窮地の人”という表現は絶妙ですね!
小宮さんのあっぷあっぷ感、おいらもとても好きです。
小宮さんの表情、とってもおかしくて、「昭和の喜劇」を思い出しました。
真っ先に浮かんだのが、伴淳三郎さん!
三波伸介さんも浮かんできました。
若手のお笑いさんも狂言やられたらいいのにと思いました。
特にナイティーナインの岡村さんとか・・・。
そして小宮さんの落語。
「つる」おかしかった〜!
これもアホな人(でしたっけ?)の描写が秀逸!
「ぐふふっ」っていう笑い方が、大山のぶ代さんのドラえもんや中村玉緒さんみたいで、とってもチャーミング!
「アホ」の愛らしさを感じました。
あとは「太鼓持ち」。
これも幇間さんがいいっ!
特に襖を開ける前に想像を巡らしている場面と現実との切り替えがおかしくて・・・。
ただ、最後の部分が少し流れ気味になったように感じ、そこだけは残念でした。
あと飛び入りのウクレレえいじさん。
友人の阿佐ヶ谷姉妹と「とんねるずの細かすぎて伝わらないものまね」で優勝を争われた方なので、勝手に親近感を抱いております。
ウクレレえいじさんの高倉健さんのマネ、武田鉄矢さんの高倉健さんのマネと並んで好きです!
あ!先日TVで岡本信人さんが出ていらっしゃるのを観て、母が「あ!角部屋の人!」って思わず口走っておりました(笑)
全体を通して、ここ数年こんなに笑ったのは初めてというくらい笑わせていただきました!
いろんな人に見せたいなと思いました。
でも、おかげさまで今回は母に見せることができました。
あんなに笑っている母、久しぶりに見ました。
先日ちょっと嫌なことがあり、母が凹んでいたのでちょうどいいタイミングでそれを解消できたようです。
数少ない親孝行ができました。
小宮さん、本当にいい機会を与えていただいてありがとうございました。
本当はお開きの後、ご挨拶させていただこうかと思ったのですが、たくさんの方々がお待ちだったのと、墓参り帰りということもあり母も
おいらも疲れていたので先に失礼させていただきました。
機会があったら、また母とうかがいます!
勝手なことをだらだらと書きましたが、まとめられなくて・・・。
いま、胸にあるのは、異様に楽しかった記憶と小宮さんへの感謝の気持ちです。
本当にありがとうございました!
秋晴れですねえ
投稿者:
小宮孝泰
投稿日:2009年 9月28日(月)11時19分34秒
編集済
みよこさん>鋭いご感想をありがとう。喬太郎落語の分析、なるほど!“窮地の人”も、そうですか!座布団席で、ごめんなさい!
山里バンビさん>狂言や小舞も楽しんでいただけて、何よりです。ウクレレえいじくんとは仲良しなので、今後もジョイントなどやりますよ。
さて読書メモ。
○「ゲゲゲの女房」武良布枝著。私は水木しげるファンです。講談社漫画賞を受賞した「テレビくん」を、小学生の時にリアルタイムで読んでいた私としては感慨深い。水木氏が、ゲーテが好きだったのも新知識だった。来年の朝ドラが楽しみだ。
○「江戸前の男。春風亭柳朝一代記」吉川潮著。主観的に書かれている登場人物がどんどん入れ替わるので最初は戸惑った。「ゲゲゲの女房」にしても、この本にしても、私らの母の世代のように、女房が亭主に滅私奉公的に尽くすなんてことは今やあり得ない(^0^)
○「中学生の満州敗戦紀」今井和也著、岩波ジュニア新書。昭和20年に中学生だった著者の引き揚げ体験記。描写は、時に生である。よくある悲惨な思い出というだけではない、露な人間の生活が描かれている。「被害者は記憶し、加害者は忘却する」「日本が伊藤博文を23年間も千円札に印刷していたのは、隣国感情に鈍感という他ない」等の言葉も身に沁みた。
TBS「キング・オブ・コント」を見ました。サンドウィッチマンは笑えたけど漫才とほぼ同じだったので、やはり東京03に私も軍配を挙げたい。演技派のコントだった。でも他のコンビはあまり笑えなかった。ネタのセンスか演技力か、何かが足りない。その点、M−1は質が高いと思う。漫才の方が熟練を要するということだろうか?
現在は、10月12日からの落語と噺劇の準備と、落語の新ネタ(まだ内緒)を憶えています。その後には、30年ぶりのエコーの舞台も控えてますね。
10月4日には、小田原映画祭に参加します。私も出演している映画「卒業写真」を監督の瀬木さんと一緒にご披露します!
「古典的小宮」行きました。
投稿者:
山里バンビ
投稿日:2009年 9月25日(金)04時03分25秒
昼の部を拝見させていただきました。
落語はもちろんですが、狂言も小舞も、とても楽しかったです。
落語の演目が昼と夜で違うとのことだったので、今、思えば昼と夜通しで見れば良かったなと
後悔しております。
しかも夜の部では、ウクレレえいじさんも出演されたそうで...あ〜、ウクレレさんも見たかったなぁ。
ドラマ、私も楽しみにしていま〜す!!!
「古典的小宮(呼び捨て御免^_^;)」お疲れ様でした
投稿者:
みよこ
投稿日:2009年 9月23日(水)21時17分33秒
夜の部を拝見しました。
昼夜で落語のネタが違っていたとはすごいですね。
落語でも狂言でも、小宮さんが語り演じる“窮地の人”が私は大好きです!(^O^)
喬太郎さんは迫力ありました!「午後の保健室」は、イマジネーションの世界である落語の特質を逆手にとった噺。言葉と口調から想像していた人物をあとからクルリとひっくり返して、私はまんまとひっかかってしまいました。
代々木能舞台は、魅力的な場所でしたね。初台にあんなお家があったなんて!
飛び入りのウクレレえいじさんが「急遽のわりには先ほど白足袋を支給された」とおっしゃったのには、民家にあっても約束事が守られる、芸能の伝統を感じました。
昼の部では、蚊に悩まされたらしいですし、座布団での鑑賞は終わってしばらく立ち上がれなくなりましたが(^_^;)、珍しい場所で楽しませていただき、ありがとうございました。
ドラマも楽しみにしています。
ちょっと一段落
投稿者:
小宮孝泰
投稿日:2009年 9月23日(水)18時56分9秒
浅見光彦シリーズ第36話「鐘」も、無事撮影終了しました。
奥多摩、香川県高松・金刀比羅、松戸のロケと、昨日スタジオ撮影を終えてクランクアップです。とにかく楽しいロケでした。新しい仲間も出来ました。
内容的には、まだ明かせない部分もあるので、詳細は後ほどです。
どんな場面でも、私は何かしら仕掛けています。是非じっくり見てください。
大阪の釣り番組「Big Fishing」のロケもありました。兵庫県の」須磨港から、太刀魚や鰺狙いで出かけました。結果は如何に?放送は関西方面で10月8日です。
そして秋のBig Event「古典的小宮」も、無事終えました。結果的に忙しい合間を縫っての最終調整が大変でしたが、何とか乗り切りました!
能楽師の方のご自宅内にある和の空間も大好評でした。大勢来ていただいたお客様の評判も上々だったようです。私は昼夜演目を変えての4席の落語と、万蔵先生のお弟子さんと小舞「七つ子」と狂言「盆山」。普段の私とは違う面も見てもらえたと思います。しかし喬太郎さんの落語は圧巻でした。「井戸の茶碗」「饅頭怖い」「寝床」「午後の保健室」、どれも爆笑で感動でした。
山里バンビさん、nanasukeさん、如何でしたか?他のご来場の方の感想も、この掲示板でお待ちしております!
以上は、新着順21番目から30番目までの記事です。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
/10
新着順
投稿順