|
|
> No.559[元記事へ]
Sachiさんへのお返事です。
>
>
Sachiさん、心に残るお言葉有難う御座います。
四十九日も終わり、心が落ち着くかと思ってましたが、まだまだ「てつ」さんの言われるような思い出の涙には変わってませんが、月日が楽しかった事を思い出させてくれるような、そんな未来を信じてます。
Sachiさんのお姉様のお言葉、きっと家内も病床で同じ事を願っていたと思います。
自分の事より、病院に通い詰めた私と息子の事ばかり心配してました。
この家内の想いに応えてやる事が、残された私の愛情だと信じてます。
Sachiさんも、3歳のお子さんの育児大変でしょう。家内が頑張っていた事を思い出します。きっとSachiさんも同じような生活なんだろうなと想像してしまいました。
希望の灯は誰の頭上にもあると信じてます。
Sachiさんの中にはもう希望の灯が灯っているのでしょう。
私は、てつさんの言葉通り、息子の前では遠慮せず泣きたい時に涙してます。そんな父親を毎日見ている息子は、きっと私の中に希望の灯を見つけてくれると信じてます。
Sachiさんや、てつさん年末の寒い時期になりましたが、ご自愛下さい。
|
|